ガス給湯器の搬入・荷揚げ

ガス給湯器の搬入・荷揚げ作業

本日の作業紹介は
新築マンションへのガス給湯器の搬入作業!


荷揚げ作業の流れは、トラックからエレベーター室までの仮置き、各フロアへの運搬、その後の間配り、開梱作業のバラシのお手伝いまで。

ガス給湯器の搬入は、建物の内装が仕上がってからの作業となることがほとんどです。
商品をキズ付けないということはもちろんのこと、運搬時には内装の仕上がっている全てに、とにかく接触を配慮し、「当てない・汚さない」を徹底します。

開梱後の給湯器本体は設置場所へ間くばりをして、取り付けをする職人さんの作業がし易い場所を考えて置き場を決めます。

総数50個あるダンボールの梱包バラシは時間がかかる!」と言うことで、職人さんが取り付け設置をする裏側で、一台でも多く開梱バラシをするまでが私たちの仕事です。

そして、そんな本日の作業を行なってくれたのは、大学生の「 I 」くん。

趣味は筋トレという見るからにゴツい彼、大学に通いながらも、空いた時間で荷揚げに来てくれています。

誠実でハキハキと一生懸命、目がキラキラした良い男。そんな、大学生 I くんが大活躍の現場でした!

ROUTE’s (ルーツ)では、日々さまざまな建築資材や、商品の荷上げや搬入出作業を行っております。
大阪・京都・兵庫を中心に、関西圏での揚重依頼をお待ちしております!

ROUTE’s 広報


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